So-net無料ブログ作成
検索選択

「踏ん張りどころだ」=支持率低下に首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は12日午前、報道各社の世論調査で内閣支持率が3割を切るなど下落していることについて「踏ん張りどころだ。一生懸命やっている姿を必ずしも見せきれていない。見せるために努力をする」と述べた。
 首相は「改革の方向は絶対間違っていない。自信がある」と述べる一方、「政治とカネの問題に隠れて、改革が大変大胆に行われているところが見えていない。政権は国民のために一生懸命仕事をしている」と強調した。首相官邸で記者団の質問に答えた。
 一方、平野博文官房長官は同日午前の記者会見で「予算の執行ならびに関連法案の早期成立を目指して全力で頑張る。今、政府はしっかり頑張る正念場のときだ」と語った。 

【関連ニュース
首相訪米に夫人同行せず=批判かわす狙いか
参院選「2人擁立」強行=地元の頭越しで火種
衆院議員擁立「大いに疑問」=参院京都の候補者選定で
複数擁立に不満=民主・福山氏
亀井氏支持、危うい決断=指導力誇示に腐心

増える帰化、民団の「組織維持目標」か(産経新聞)
与謝野・平沼新党 鳩山邦夫氏外れる 5人で発足(毎日新聞)
男児保護に協力の男性に感謝状(産経新聞)
免疫細胞の制御遺伝子特定=難病の治療法に道−東京医歯大など(時事通信)
雑記帳 宮本亜門さん、神奈川芸術劇場の初代芸術監督に(毎日新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。